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    <title>総合自然食品店ふきのとう</title>
    <link>https://www.fukinoto.com/</link>
    <description>昭和63年創業、北海道北見市の自然食品店。原材料に食品添加物が入った商品は1品も置いていません。栽培期間中 農薬・化学肥料不使用の野菜、自然栽培の豆や納豆、無塩せきの肉、食品添加物不使用の調味料をお届けします。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
    <items>
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    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193967762</link>
    <title>北海道産秋鮭スモークサーモン 40g×2</title>
    <description> 
〜クリームチーズと、サラダに、ベーグルに。冷蔵庫で3時間、解凍するだけで一皿になります〜 

原材料は、秋鮭（北海道産）と食塩。書かれているのは、この2つだけです。
使うのは、秋鮭の旬のなかでも9月の最終週から10月中旬ごろ、もっとも魚体が良いとされる時...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p> <font size="4"><b>
〜クリームチーズと、サラダに、ベーグルに。冷蔵庫で3時間、解凍するだけで一皿になります〜 </b></font>
</p>
<font size="2">原材料は、秋鮭（北海道産）と食塩。書かれているのは、この2つだけです。<br>
使うのは、秋鮭の旬のなかでも9月の最終週から10月中旬ごろ、もっとも魚体が良いとされる時期に獲れたもの。そこからさらに身色・肉質・脂のりの基準を満たしたオス鮭だけを選び、水揚げしたその日のうちに加工しています。<br>
味つけは、職人のふり塩だけ。北海道産の広葉樹チップを使い、電子制御の大型スモークハウスで、約1昼夜かけてじっくり燻しています。<br>
食べるときは、冷蔵庫に移して3時間ほど。解凍したら、そのままお召し上がりいただけます。急ぐ日は、袋のまま水を張ったボウルに20分ほどでも構いません。<br>
40gが2袋に分かれているので、使う分だけ解凍できるのも気楽なところです。<br>
鮭と、塩と、木の煙。それだけで仕上げた一品です。まずはそのまま、ひと切れからどうぞ。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="4"><b> 〜特長〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・原材料は、秋鮭（北海道産）と食塩だけです<br></b></p></font>
<font size="2">原材料表示に並ぶのは、この2つのみです。何が入っているかを、そのままお伝えできる一品です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・旬のなかの旬、オス鮭だけを選んでいます<br></b></p></font>
<font size="2">秋鮭の旬のうちでも、9月最終週から10月中旬ごろがもっとも魚体が良いとされます。その時期に獲れた鮭から、身色・肉質・脂のりの基準を満たしたオス鮭だけを使っています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・水揚げしたその日のうちに加工しています<br></b></p></font>
<font size="2">選別も原料加工も、水揚げ当日に工場で行われます。鮮度が落ちる前に手をかけるからこそ、塩と煙だけでも味が決まります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・北海道産の広葉樹チップで、約1昼夜<br></b></p></font>
<font size="2">電子制御の大型スモークハウスで、北海道産広葉樹のチップを使い、ゆっくり時間をかけて燻しています。急がずに燻すことで、香りが身の奥まで入ります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・味つけは、職人のふり塩だけ<br></b></p></font>
<font size="2">熟練の職人が手でふり塩をして、塩分を調整しています。機械任せにせず、その日の魚に合わせて加減する工程です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・40g×2の小分けで、使う分だけ<br></b></p></font>
<font size="2">1袋40gずつに分かれているので、必要な分だけ解凍できます。開封前は冷凍で365日もちますから、来客や急な一品のために常備しておけます。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="4"><b> 〜活用方法〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・まずはそのまま、ひと切れから<br></b></p></font>
<font size="2">冷蔵庫で3時間ほど解凍したら、何もつけずにひと切れ。塩と煙だけでどこまで味が出るのか、いちばんよくわかる食べ方です。レモンを少し搾っても。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・クリームチーズとベーグル、またはサラダに<br></b></p></font>
<font size="2">ベーグルにクリームチーズを塗り、スモークサーモンと薄切り玉ねぎを挟めば、朝食の一皿に。レタスやベビーリーフにのせるだけでも、サラダが主菜になります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・玉ねぎとレモンの簡単マリネ<br></b></p></font>
<font size="2">薄切りの玉ねぎを水にさらし、サーモンと重ねてオリーブオイル・レモン汁・塩で和えるだけの簡単レシピ。30分ほど冷やせば味がなじみ、作り置きの副菜にもなります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・手巻き寿司・押し寿司の具に<br></b></p></font>
<font size="2">寿司ネタとしても使えます。酢飯との相性がよく、きゅうりや大葉と一緒に巻けば、普段の手巻き寿司が少し華やぎます。お祝いの席の一品にも。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・野菜のスティック巻き／パスタに<br></b></p></font>
<font size="2">きゅうり・パプリカ・人参を細切りにして巻き、和風ドレッシングを添えればおもてなしの前菜に。温かいパスタにあとのせすれば、火を使わずに一品が増えます。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="4"><b> 〜ちょっとした雑学〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「秋鮭」は、北海道では「アキアジ」と呼ばれます<br></b></p></font>
<font size="2">秋鮭とは、秋に北海道の沿岸へ戻ってくるシロザケ（白鮭）のこと。生まれた川へ産卵のためにのぼる直前、沿岸で獲れるものを指します。<br>
北海道では昔から「アキアジ」の呼び名で親しまれてきました。<br>
この時期の鮭は、産卵に向けて体の養分が卵や白子へまわっていくといわれます。この商品がオス鮭だけを選んでいるのも、身の質を基準に考えた結果です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・鮭は、分類のうえでは「白身魚」です<br></b></p></font>
<font size="2">あの美しいオレンジ色を見ると赤身のように思えますが、鮭は白身魚に分類されます。<br>
色のもとは、アスタキサンチンという色素。鮭が食べるオキアミなどの甲殻類に含まれていて、それが身に蓄えられることであの色になるといわれます。<br>
つまり鮭の色は、その鮭が何を食べて育ったかの記録でもあるわけです。燻製にすると色味がより深く見えるのも、この色素が残っているからです。<br></font>
<br>
<br> <tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">内容量</font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">40g×2</font> </td> </tr>
<tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">原材料</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">秋鮭（北海道産）、食塩</font> </td> </tr>
<tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">アレルゲン</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">さけ</font> </td> </tr>
<tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">保存方法</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">冷凍（-18℃以下）</font> </td> </tr>
<tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">製造所</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">丸高水産株式会社</font> </td> </tr>
<tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">販売者</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">ムソー株式会社</font> </td> </tr>
</table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-14T17:15:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193967762_th.png?cmsp_timestamp=20261014171813" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915541">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915541</link>
    <title>八甲鴨の生つみれ 150g</title>
    <description>
    
〜スプーンで落として鍋に、椀に、雑炊に。煮るほど出汁が出て、汁まで鴨の味になります〜
        

青森県、八甲田山の麓と津軽地方の農場で育てられた「八甲鴨」の生つみれです。
八甲鴨はフランスから雛を輸入し、青森県内で種鴨から一貫生産されたバルバ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜スプーンで落として鍋に、椀に、雑炊に。煮るほど出汁が出て、汁まで鴨の味になります〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">青森県、八甲田山の麓と津軽地方の農場で育てられた「八甲鴨」の生つみれです。<br>
八甲鴨はフランスから雛を輸入し、青森県内で種鴨から一貫生産されたバルバリー種。<br>
株式会社千葉産直サービスの登録商標（登録第5571134号）で、生産は株式会社ジャパンフォアグラ（青森県）。<br>
平飼いで65〜72日かけて育てられています。<br>
原材料は、鴨肉（青森県）、長ねぎ、鶏卵、パン粉、馬鈴薯でん粉、生姜、食塩、砂糖。<br>
つなぎは鶏卵・パン粉・馬鈴薯でん粉、香りづけは長ねぎと生姜です。<br>
原材料表示に食品添加物の記載はありません。<br>
卵・小麦を含みます。<br>
非加熱の生つみれです。<br>
冷蔵庫で解凍してから袋を開け、スプーンでひと口ずつ鍋に落として、中まで火が通るまで煮てください。<br>
鴨鍋に、うどんやそばの具に、すまし汁に。<br>
大きく落とせば主菜になり、小さく落とせば汁の具になります。<br>
当店がお伝えできるのは、産地と品種と、原材料表示に書かれていることだけです。<br>
味の濃さは、落とす大きさと煮る時間で変わります。<br>
お好みを探してみてください。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・青森県産のフランス鴨「八甲鴨」を使っています<br></b></p></font>
<font size="2">八甲田山麓の平野と津軽地方の農場で育てられたバルバリー種です。「八甲鴨」は株式会社千葉産直サービスの登録商標（登録第5571134号）で、生産者は株式会社ジャパンフォアグラ（青森県）。フランスから雛を輸入し、種鴨から青森県内で一貫生産されています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・平飼いで65〜72日かけて育てられた鴨です<br></b></p></font>
<font size="2">地面を歩ける環境で飼育されています。品種と飼育日数、生産者まで、当店が確認できた範囲をそのまま記載しています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・原材料表示に並ぶのは、食材の名前だけです<br></b></p></font>
<font size="2">鴨肉（青森県）、長ねぎ、鶏卵、パン粉、馬鈴薯でん粉、生姜、食塩、砂糖。原材料表示に食品添加物の記載はありません。卵・小麦を含みます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・肉は鴨だけで、ほかの肉は入っていません<br></b></p></font>
<font size="2">原材料表示に並ぶ肉は鴨肉のみです。長ねぎと生姜が練り込まれているので、下味を足さずにそのまま鍋へ落とせます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・非加熱の「生」つみれです<br></b></p></font>
<font size="2">成形済みの冷凍だんごではなく、生地の状態で冷凍されています。落とす大きさを自分で決められるのが生つみれの利点で、そのぶん中心まで火を通す必要があります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・150gの冷凍品。解凍後の再冷凍はできません<br></b></p></font>
<font size="2">要冷凍（−18℃以下）でお届けします。使うぶんだけ小分けにしたい場合は、凍ったままカットするか、解凍後に使い切ってください。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜活用方法〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・鴨鍋（15分）<br></b></p></font>
<font size="2">昆布と醤油のつゆを沸かし、スプーンでひと口ずつ落とします。浮いてきてから3〜4分、中心まで火が通るまで煮てください。白菜・長ねぎ・きのこを一緒に入れると、つみれから出た脂が野菜にまわります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・鴨南蛮うどん・そば（10分）<br></b></p></font>
<font size="2">温かいつゆにつみれを落として火を通し、焼いた長ねぎをのせます。つみれが小さいほど早く火が通るので、小さめに落とすと10分で一人分が仕上がります。七味唐辛子か柚子胡椒を少し。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・すまし汁・つみれ汁（10分）<br></b></p></font>
<font size="2">だしに酒を少し加え、小さく落としたつみれを煮ます。長ねぎと生姜が入っているので、塩と醤油を控えめにするだけで椀物になります。三つ葉かせりを最後に散らしてください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・つくね風の焼きもの（12分）<br></b></p></font>
<font size="2">解凍したつみれを手で平たく成形し、フライパンで片面4〜5分ずつ。中心まで火を通してから、醤油・みりん・酒を同量合わせたたれを絡めます。弁当のおかずにもなります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・春雨スープ・雑炊の具（15分）<br></b></p></font>
<font size="2">鍋の残りつゆにつみれを足して煮て、春雨かごはんを入れます。鴨の脂がつゆに出ているので、翌日の一杯分が献立になります。煮返すときは一度しっかり沸かしてください。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「つみれ」と「つくね」は、作り方の言葉だといわれます<br></b></p></font>
<font size="2">「つみれ」は生地を摘み入れる（摘み取って入れる）ことから、「つくね」は手で捏ねて丸めることから名づけられたという説があります。<br></font>
<font size="2">この説に沿えば、つみれは丸めずにスプーンや指で落とすもの、つくねは先に成形しておくもの、という違いになります。<br></font>
<font size="2">由来には諸説あり、どれが正しいとは言い切れません。実際の売り場でも、丸めてある商品が「つみれ」と書かれていることもあります。<br></font>
<font size="2">ただ、この商品が生地の状態で届くことは確かです。落とす大きさを自分で決められる、という一点だけ覚えておいてください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・鴨には「合鴨」と「フランス鴨」があります<br></b></p></font>
<font size="2">日本で広く流通している鴨肉の多くは合鴨（真鴨とアヒルの交雑種）です。八甲鴨はフランスから雛を輸入したバルバリー種で、フランス鴨とも呼ばれます。<br></font>
<font size="2">千葉産直サービスの説明では、バルバリー種は合鴨より皮下脂肪が少なく、鴨特有の香りがおだやかだとされています。<br></font>
<font size="2">雛はフランスから輸入され、青森県内で種鴨として育てられ、その卵から孵化した鴨が肉用として65〜72日かけて育てられます。<br></font>
<tr>
<td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>
<table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
内容量
</font>
</strong></td>
<td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
150g
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
原材料
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
鴨肉（青森県）、長ねぎ、鶏卵（千葉県）、パン粉、馬鈴薯でん粉、生姜、食塩、砂糖
</font>
</td>
</tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">卵・小麦</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">冷凍（-18℃以下）<br>※解凍後の再冷凍はしないでください</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社千葉産直サービス</font></td></tr>

</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915541_th.png?cmsp_timestamp=20261010200901" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915540">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915540</link>
    <title>八甲鴨のロース煮 240g</title>
    <description>
    
〜解凍して好みの厚さに切り、煮汁をかけるだけ。火を使わずに鴨の一皿が仕上がります〜
        

青森県、八甲田山の麓に広がる平野と津軽地方の農場で育てられた「八甲鴨」のロース煮です。
八甲鴨はフランス原産のバルバリー種を青森県内で一貫生産した鴨...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜解凍して好みの厚さに切り、煮汁をかけるだけ。火を使わずに鴨の一皿が仕上がります〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">青森県、八甲田山の麓に広がる平野と津軽地方の農場で育てられた「八甲鴨」のロース煮です。<br>
八甲鴨はフランス原産のバルバリー種を青森県内で一貫生産した鴨で、株式会社千葉産直サービスの登録商標。<br>
開放鶏舎での平飼いで育てられています。<br>
味付けに使われているのは、醤油、酒、本みりん、喜界島のさとうきびの砂糖、九州のゆず果汁、たまりしょうゆ、鹿児島県のかつお枯れ節、北海道函館の真昆布。<br>
原材料表示に並ぶのは、鴨ロース肉とこれらの食材の名前だけです。<br>
国内で流通する鴨の多くは別の品種だといわれ、バルバリー種は皮下脂肪が少なく、鴨特有の香りがおだやかだとされています。<br>
召し上がり方は、冷蔵庫で自然解凍し、煮汁を別の容器に移してから、好みの厚さにスライス。<br>
最後に煮汁をかけて、そのまま。加熱の必要はありません。<br>
厚めに切るほど、鴨の味がはっきりします。<br>
当店がお伝えできるのは、産地と品種と、原材料表示に書かれていることだけです。<br>
あとは切り方を変えながら、お好みの厚さを探してみてください。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・青森県産のフランス鴨「八甲鴨」を使っています<br></b></p></font>
<font size="2">八甲田山麓の平野と津軽地方の農場で育てられたバルバリー種です。「八甲鴨」は株式会社千葉産直サービスの登録商標（登録第5571134号）で、青森県内で一貫生産された鴨です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・開放鶏舎での平飼いで育てられた鴨です<br></b></p></font>
<font size="2">鶏舎のなかを歩ける環境で飼育されています。飼育のしかたまで遡って産地をお伝えできる鴨肉です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・原材料表示に並ぶのは、食材の名前だけです<br></b></p></font>
<font size="2">鴨ロース（青森県）、醤油、酒、本みりん、砂糖、ゆず果汁、たまりしょうゆ、かつお枯れ節、真昆布。原材料表示に食品添加物の記載はありません。小麦・大豆を含みます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・和の出汁と調味料で仕立てた、洋風ではない鴨です<br></b></p></font>
<font size="2">鹿児島県のかつお枯れ節と北海道函館の真昆布、九州のゆず果汁。鴨肉というとフレンチの印象がありますが、これは和食の味付けです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・240gのうち、煮汁が約70g入っています<br></b></p></font>
<font size="2">鴨ロースの正味はおよそ170g。切る厚さによって15〜20枚ほどになります。袋は約縦200×横150×厚さ40mm、冷凍庫に収まる大きさです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・冷凍で180日。解凍後も未開封なら冷蔵で2週間<br></b></p></font>
<font size="2">日もちが長いので、来客の予定が決まっていない時期にも置いておけます。要冷凍（-18℃以下）でお届けします。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜活用方法〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・まずは厚切りの前菜として（解凍後5分）<br></b></p></font>
<font size="2">煮汁を別の容器に移し、鴨ロースを5mmほどの厚さにスライス。器に並べて煮汁をかけるだけで一皿になります。加熱しないので、火を使わずに5分で出せます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・玉ねぎスライスと合わせた和風サラダ（10分）<br></b></p></font>
<font size="2">新玉ねぎや白玉ねぎを薄く切って水にさらし、鴨をのせて煮汁をかけます。玉ねぎの辛みが鴨の脂と合い、ローストビーフのような感覚で食べられる一品です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・鴨南蛮そば・鴨せいろのつけだれに（15分）<br></b></p></font>
<font size="2">温かいそばつゆに煮汁を少量加え、スライスした鴨と焼いた長ねぎをのせます。鴨は火を入れすぎるとかたくなるので、つゆの熱で温める程度にとどめてください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・鴨ロース丼・わさび添え（10分）<br></b></p></font>
<font size="2">温かいごはんにスライスした鴨を並べ、煮汁をまわしかけて、わさびか柚子胡椒を少し。刻み海苔と青ねぎを散らせば、昼の一杯分の献立になります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・日本酒・ワインの肴に（解凍後すぐ）<br></b></p></font>
<font size="2">厚めに切って、そのまま。脂の融点が低いので、スライスしにくいときは未開封のまま40℃ほどの湯に軽く通すと表面がゆるんで切りやすくなります。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「八甲鴨」の名は、八甲田山から<br></b></p></font>
<font size="2">青森県の八甲田山。その山麓に広がる平野と津軽地方の農場で育てられたことから名づけられた商品名で、株式会社千葉産直サービスの登録商標です。<br></font>
<font size="2">鴨の品種はバルバリー種。フランス原産で、フランス鴨とも呼ばれます。日本で流通する鴨肉の多くは別の品種だといわれ、国産のバルバリー種は多くないとされています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「鴨南蛮」の「南蛮」は、ねぎのことだといわれます<br></b></p></font>
<font size="2">鴨南蛮そばの「南蛮」は、南蛮渡来の異国の意味ではなく、ねぎを指しているという説があります。<br></font>
<font size="2">江戸時代、大阪の難波地域がねぎの産地として知られ、「難波ねぎ」が「南蛮」に転じたという説。あるいは、ねぎや唐辛子を好んで食べた南蛮人にちなむという説。<br></font>
<font size="2">由来には諸説あり、どれが正しいとは言い切れません。ただ、鴨とねぎを合わせる食べ方が長く続いてきたことは確かです。この商品でも、焼いた長ねぎは相性のよい組み合わせです。<br></font>
<tr>
<td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>
<table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
内容量
</font>
</strong></td>
<td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
240g
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
原材料
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
鴨ロース（青森県）、醤油、酒、本みりん、砂糖（さとうきび（喜界島））、ゆず果汁（ゆず（九州））、たまりしょうゆ、かつお枯れ節（鹿児島県）、真昆布（北海道函館）
</font>
</td>
</tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">小麦・大豆</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">冷凍（-18℃以下）</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社千葉産直サービス</font></td></tr>

</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915540_th.png?cmsp_timestamp=20261010200636" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915539">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915539</link>
    <title>北海道産十割生そば 260g(130g×2)</title>
    <description>
    
〜自然解凍して熱湯へ1分半、冷水でぎゅっと締める。それだけで、そば粉だけの香りが立ちます〜
        

北海道で育ったそばの実を、まるごと挽いた粉で打った十割の生そばです。
つなぎの小麦粉は入れていません。
原材料は、そば粉だけ。

扱っている...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜自然解凍して熱湯へ1分半、冷水でぎゅっと締める。それだけで、そば粉だけの香りが立ちます〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">北海道で育ったそばの実を、まるごと挽いた粉で打った十割の生そばです。<br>
つなぎの小麦粉は入れていません。<br>
原材料は、そば粉だけ。<br>
<br>
扱っているのは、千葉県千葉市の株式会社千葉産直サービス。<br>
青森県八甲田山麓の「八甲鴨」や房総のもち豚を使った冷凍品を手がけてきた会社で、だしと麺にこだわった鴨せいろは当店でも扱っています。<br>
<br>
十割そばは、小麦粉でつないだそばに比べて切れやすい麺です。<br>
そのぶん、そばの実の香りがまっすぐに出ます。<br>
打った生麺をそのまま急速冷凍しているので、乾麺とはちがう、生麺のつるりとした歯ごたえが残ります。<br>
<br>
食べ方は、自然解凍してから、たっぷりの熱湯へ。<br>
ゆで時間は約1分30秒〜2分。<br>
すぐにざるへ上げて、冷水でしっかり締めます。<br>
ゆで汁は捨てずに、食後のそば湯に。<br>
<br>
130g×2束で2人前。<br>
年越しそばにも、休みの日の昼にも。<br>
つゆや薬味はお好きなもので十分です。<br>
当店からお伝えするのは、麺のことだけです。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・原材料は、北海道産のそば粉だけです<br></b></p></font>
<font size="2">つなぎの小麦粉を使わずに打った十割仕立てです。そば粉以外のものは入っていません。そばの味がそのまま出る代わりに、麺としては切れやすくなります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・そばの実を、まるごと挽いた粉を使っています<br></b></p></font>
<font size="2">実の中心だけを使う更科粉とは違い、実ごと挽き込んだそば粉です。色はやや黒く、香りははっきりと出ます。そば湯にも、その香りが移ります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・乾麺ではなく、急速冷凍した「生そば」です<br></b></p></font>
<font size="2">打った生麺をそのまま凍らせています。ゆで戻した乾麺とは食感が別もので、生麺らしいつるりとした歯ごたえが残ります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・ゆで時間は約1分30秒〜2分<br></b></p></font>
<font size="2">自然解凍してから、たっぷりの熱湯で約1分30秒〜2分。短時間で仕上がるので、年越しそばのように何人分も続けてゆでる場面でも回しやすい麺です。実際のゆで時間は袋の表示をご確認ください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・130g×2束、ちょうど2人前<br></b></p></font>
<font size="2">1束が1人前の130g。半端が出ないので、二人分だけ作りたい日に扱いやすい分量です。1束だけ使って、残りを凍らせたまま置いておくこともできます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・そば湯まで楽しめます<br></b></p></font>
<font size="2">十割そばのゆで汁には、そば粉の成分がそのまま溶け出します。つゆを割って飲む「そば湯割り」まで含めて、一袋で完結します。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜活用方法〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・まずは、ざるそばで（調理10分）<br></b></p></font>
<font size="2">自然解凍したそばを、大きめの鍋にたっぷり沸かした熱湯へ。約1分30秒〜2分で引き上げ、ざるに移してから冷水でしっかり締めます。水気をよく切って盛れば、麺の香りがいちばん素直に出る食べ方です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・鴨せいろ・鴨南蛮に（調理15分）<br></b></p></font>
<font size="2">鴨肉を皮目から焼き、焼き汁ごとそばつゆに加えて温めます。長ねぎを焼き目がつくまで焼いて加えると、香ばしさが重なります。冷たい麺を熱いつゆにつけるのが鴨せいろ、麺ごとつゆに入れるのが鴨南蛮です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・温かいかけそば・にしんそばに（調理10分）<br></b></p></font>
<font size="2">ゆでた麺を一度冷水で締め、熱湯にさっと戻してから温かいつゆを張ります。締めずにそのままつゆへ入れると、生麺なのでのびやすくなります。にしんの甘露煮や天かすを乗せれば、それだけで一杯になります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・年越しそばに（2人前×必要袋数）<br></b></p></font>
<font size="2">1束130gが1人前なので、人数ぶんの束を数えるだけで用意できます。冷凍のまま保管できるため、当日ではなく早めに買っておける年越しそばです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・そば湯割りで締める<br></b></p></font>
<font size="2">ゆで汁は捨てずに取っておき、食後に残ったつゆへ注ぎます。十割そばのゆで汁は白く濁り、そば粉の香りが出ます。塩やねぎを少し足して、そのまま飲んでもおいしいです。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・十割そばが切れやすいのは、「つなぎ」がないから<br></b></p></font>
<font size="2">小麦粉には、水を加えてこねると粘りを生むグルテンというたんぱく質があります。<br></font>
<font size="2">そばを打つときに小麦粉を混ぜる「二八そば」などは、このグルテンの粘りで麺をつないでいます。<br></font>
<font size="2">一方、そば粉にはこの働きをするたんぱく質がほとんどないため、十割そばはつながりが弱く、ゆで上がった直後がいちばんもろい状態になります。<br></font>
<font size="2">だから十割そばは、鍋を大きめに、湯をたっぷりと。ゆで上がったら箸でかき回さず、ざるへ移してから冷水で締める。これだけで仕上がりが変わります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・年越しそばを食べる理由には、諸説あります<br></b></p></font>
<font size="2">細く長い麺にあやかって長寿を願う、切れやすいそばで一年の災厄を断ち切る、そば粉が金銀を集めるのに使われたことから金運を願う。年越しそばの由来としてよく語られるのは、このあたりです。<br></font>
<font size="2">ただし、どれも確かな一次資料をたどれる話ではなく、諸説あります。<br></font>
<font size="2">はっきりしているのは、江戸のころには月末にそばを食べる習慣（三十日そば）があったと伝えられていること。その月末のうち、大みそかの分だけが今に残ったという見方があります。<br></font>
<font size="2">由来はどうあれ、年の終わりに同じものを食べる日が一日あるのは、よいものだと思います。<br></font>
<tr>
<td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>
<table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
内容量
</font>
</strong></td>
<td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
260g（130g×2束／2人前）
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
原材料
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
そば粉（そば（北海道））
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
アレルゲン
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
そば
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
保存方法
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
冷凍（-18℃以下）
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
加工者
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
株式会社千葉産直サービス
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
製造所
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
山本食品株式会社
</font>
</td>
</tr>

</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915539_th.png?cmsp_timestamp=20261010201037" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915538">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915538</link>
    <title>ハーブビネガー 500ml</title>
    <description>
    
〜切った野菜に注いで一晩でピクルス。油と合わせてドレッシング。八種のハーブを煮出した一本です〜
        

山形県米沢市の城下町に、今野味噌醤油醸造店があります。
明治三十三年の創業と蔵元は記しています。
味噌と醤油の蔵が、自店の醸造酢を使って...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜切った野菜に注いで一晩でピクルス。油と合わせてドレッシング。八種のハーブを煮出した一本です〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">山形県米沢市の城下町に、今野味噌醤油醸造店があります。<br>
明治三十三年の創業と蔵元は記しています。<br>
味噌と醤油の蔵が、自店の醸造酢を使ってつくっているのが、このハーブビネガーです。<br>
バジル、オレガノ、セイジ、セボリー、タイム、フェンネル、ベイリーブス、ローズマリーの八種類のハーブを醸造酢で煮出しています。<br>
蔵元の説明では、昆布だしと白ワインが隠し味に入ります。<br>
西洋のハーブが前に立ち、昆布のだしが後ろで支える、和洋のあいだのような味だといいます。<br>
地元ではこれでドレッシングをつくるシェフもいると、蔵元は書いています。<br>
いちばん簡単な使い方は、切った野菜を瓶に入れ、水で薄めた本品を注いで一晩おくこと。<br>
それだけでピクルスになります。<br>
カルパッチョやサラダには、オリーブオイルと塩、黒こしょう、そしてこの一本を混ぜて、好みのドレッシングに。<br>
めんつゆで割れば、豚しゃぶのたれになります。<br>
500mlの瓶です。<br>
一本で漬けものにもドレッシングにもなる調味料として、当店はお届けします。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・八種類のハーブを、蔵元の醸造酢で煮出しています<br></b></p></font>
<font size="2">使っているのはバジル・オレガノ・セイジ・セボリー・タイム・フェンネル・ベイリーブス・ローズマリーの八種。ハーブを漬け込むのではなく、醸造酢で煮出してつくる方法を蔵元はとっています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・昆布だしと白ワインが隠し味に入ります<br></b></p></font>
<font size="2">蔵元の説明では、昆布だしと白ワインを隠し味に使っています。西洋のハーブの香りのなかに和風のだしの味があるため、洋風の料理にも和食の食卓にも置きやすい調味料です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・水で薄めて注ぐだけで、ピクルスになります<br></b></p></font>
<font size="2">きゅうり、にんじん、大根、かぶなど、生で食べられる野菜を切って瓶に入れ、水で薄めた本品を注いで一晩。火を使う工程がありません。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・味噌、塩こうじ、醤油と合わせても使えます<br></b></p></font>
<font size="2">蔵元は、味噌や塩こうじ、醤油と混ぜてから油を加えるドレッシングの作り方も挙げています。酢の一本として単独で使うだけでなく、手持ちの発酵調味料と組み合わせられます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・味噌と醤油の蔵がつくっている調味料です<br></b></p></font>
<font size="2">製造は山形県米沢市の今野味噌醤油醸造店。当店では同じ蔵の「丸大豆木桶仕込み本醸造醤油 二代目 壱 200ml」も同時に取り扱いを始めます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・常温で保存できる500ml瓶、賞味期間は365日です<br></b></p></font>
<font size="2">冷蔵庫の場所を取りません。台所に出したまま使える大きさで、開封後の保存方法は現品ラベルの表示に従ってください。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜活用方法〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・切るだけの野菜ピクルス（下ごしらえ15分＋一晩）<br></b></p></font>
<font size="2">きゅうり、にんじん、大根、パプリカ、かぶなどを棒状か輪切りにして、清潔な瓶に詰めます。水で薄めた本品を野菜が浸るまで注ぎ、冷蔵庫で一晩。翌日から食べられます。火を使わないので、暑い日の常備菜にも向きます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・自分好みのハーブドレッシング（3分）<br></b></p></font>
<font size="2">小さな器に本品、オリーブオイル、塩、黒こしょうを入れて混ぜるだけ。分量は味をみながら調整してください。蔵元が最初に挙げている使い方で、サラダ、カルパッチョ、焼いた野菜に合います。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・豚しゃぶのたれ（5分）<br></b></p></font>
<font size="2">めんつゆに本品を加えて割るだけのたれです。ゆでた豚肉と生野菜に回しかけます。ハーブの香りが脂を重く感じさせないので、しゃぶしゃぶが続く季節の味変にも使えます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・魚や肉のマリネ、カルパッチョ（10分）<br></b></p></font>
<font size="2">刺身用の白身魚やサーモン、ゆでたえび、ゆで鶏を薄く切って並べ、本品とオリーブオイルをかけ、塩と黒こしょうで仕上げます。マリネ液に少量加えて香りを足す使い方も、蔵元が挙げています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・果物を漬けて、炭酸で割る（5分＋一晩）<br></b></p></font>
<font size="2">いちご、りんご、レモンなどを切って本品に一晩漬け、炭酸水で割る飲み方も蔵元が紹介しています。甘みがほしいときは、はちみつや砂糖を加えて調整してください。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="+1"><b>
        〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「ベイリーブス」は、月桂樹の葉のことです<br></b></p></font>
<font size="2">この一本に使われている八種のハーブのうち、「ベイリーブス」だけは日本の台所で別の名前で呼ばれています。<br></font>
<font size="2">英語の bay leaves、フランス語のローリエ、そして和名の月桂樹の葉。<br></font>
<font size="2">ぜんぶ同じ葉っぱのことです。<br></font>
<font size="2">煮込み料理に一枚入れるあの葉と、古代ギリシャで勝者の頭にのせられた月桂冠は、同じ木から来ていると伝えられます。<br></font>
<font size="2">残りの七種もそれぞれ別名があり、セイジはセージ、セボリーはサマーセイボリー、フェンネルはウイキョウと呼ばれることがあります。<br></font>
<font size="2">表記は蔵元の表示に合わせて記載しています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・ピクルスのすっぱさには、二つの作り方があります<br></b></p></font>
<font size="2">ピクルスというと酢漬けを思い浮かべますが、世界の漬けものには「酢を注いで漬ける」ものと「乳酸発酵で自然に酸っぱくなる」ものの二系統があります。<br></font>
<font size="2">本品は前者、酢を注ぐタイプのピクルスをつくる調味料です。<br></font>
<font size="2">日本のぬか漬けやすんき漬けは後者で、酢を使わずに酸味が出ます。<br></font>
<font size="2">ドイツのザワークラウトも、もともとは乳酸発酵でつくるものでした。<br></font>
<font size="2">どちらも台所の知恵ですが、酢を注ぐ方法は味が決まるのが早いという利点があります。<br></font>
<font size="2">だから、一晩で食べられるわけです。<br></font>
<tr>
<td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>
<table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
内容量
</font>
</strong></td>
<td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
500ml
</font>
</td>
</tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">原材料</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">醸造酢（国内製造）、昆布だし、白ワイン、砂糖、塩（天日塩）、赤唐辛子、にんにく、ピンクペッパー、ローリエ、香辛料</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">なし</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">直射日光・高温多湿を避けて常温保存</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">今野味噌醤油醸造店</font></td></tr>

</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915538_th.png?cmsp_timestamp=20261010195633" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915537">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915537</link>
    <title>木桶仕込み本醸造醤油 二代目 壱 200ml</title>
    <description>
    
〜木桶でふた夏ふた冬。原材料は大豆・小麦・食塩だけの、年に一度きりの醤油です〜
        

山形県米沢市の大町に、1900年創業の今野味噌醤油醸造店があります。
醤油づくりを受け持つのは六代目の今野良輔さん。
2019年に家業を継ぐため蔵に戻りました。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜木桶でふた夏ふた冬。原材料は大豆・小麦・食塩だけの、年に一度きりの醤油です〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">山形県米沢市の大町に、1900年創業の今野味噌醤油醸造店があります。<br>
醤油づくりを受け持つのは六代目の今野良輔さん。<br>
2019年に家業を継ぐため蔵に戻りました。<br>
「壱」は、この蔵の木桶ひと桶だけで仕込む醤油です。<br>
大豆を丸のまま使う丸大豆仕込みで、二年のあいだ発酵・熟成させます。<br>
本醸造の熟成期間は六か月から八か月が目安とされますから、その三倍から四倍の時間を木桶のなかで過ごすことになります。<br>
二代目となる2024年の仕込みは、大豆が米沢産「里のほほえみ」、小麦が山形県産「ゆきちから」。<br>
原材料は大豆・小麦・食塩の三つだけです。<br>
ひと桶から取れるぶんで終わるので、3,360本。<br>
ラベルには一本ずつ製造番号が入ります。<br>
刺身に、冷ややっこに、卵かけご飯に。<br>
火を入れず、仕上げの一滴として使うのがおすすめです。<br>
当店は、毎日の煮物に使う醤油とは別に、食卓に置く一本としてお取り扱いします。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・木桶ひと桶で、二年のあいだ発酵・熟成させています<br></b></p></font>
<font size="2">日本醤油協会の資料では、本醸造方式の発酵・熟成期間は約六か月から八か月とされています。壱はその三倍から四倍にあたる二年を木桶のなかで過ごします。農林水産省のウェブサイトに掲載された取材記事によれば、国内で造られる醤油の約99％はタンク仕込みで、木桶仕込みは1％ほど。蔵元によると、米沢市で原料から自社で醤油を仕込んでいる蔵元はこの一軒だけです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・原材料は、大豆・小麦・食塩の三つです<br></b></p></font>
<font size="2">ラベルの原材料名に並ぶのはこの三つ。大豆は丸のまま使う丸大豆仕込みで、製法は本醸造です。本醸造方式は、しょうゆの日本農林規格（JAS）で、もろみにアミノ酸液などを加えないものと定められた造り方。二年の発酵熟成でできた味だけで仕上がります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・大豆は米沢産「里のほほえみ」、小麦は山形県産「ゆきちから」<br></b></p></font>
<font size="2">二代目は、大豆も小麦も品種名まで公開されています。「里のほほえみ」は東北農業研究センターが育成し2011年に品種登録された大粒の大豆で、山形県の奨励品種。「ゆきちから」は高たんぱくな硬質小麦です。初代の大豆は置賜産、小麦はカナダ産でしたから、二代目で大豆が米沢産に、小麦が山形県産に替わりました。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・1900年創業、六代続く蔵でつくっています<br></b></p></font>
<font size="2">創業は明治33年（1900年）6月。初代の今野参三郎さんが醸造酢の製造から始めた蔵で、醤油を手がけるようになったのは四代目の代からです。五代目の壱啓さんは、味噌蔵に音楽を流す「音楽醸造」を始めました。いまの造り手は、2019年に家業を継ぐため戻った六代目の良輔さんです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・年に一度ひと桶きり、3,360本です<br></b></p></font>
<font size="2">木桶ひと桶から取れるぶんしかないので、本数が決まっています。ラベルには製造の順番を示す番号が一本ずつ入ります。初代は2021年の仕込みで、すでに完売しています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・200mlの瓶です<br></b></p></font>
<font size="2">醤油は空気に触れると酸化が進み、色が濃くなって香りが落ちていきます。200mlは、食卓に置いて使い切りやすい容量です。保存は直射日光を避けて常温、開封後は冷蔵庫でお願いします。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜活用方法〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・刺身に、ひとたらし（調理時間1分）<br></b></p></font>
<font size="2">いちばん違いの出る食べ方です。小皿に少量を取り、まぐろやほたてにつけて。蔵元はこの醤油の持ち味を「キレの良さが魚の旨みを引き立てる」と表現し、最初の使い方にも刺身を挙げています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・卵かけご飯に、ひとまわし（調理時間2分）<br></b></p></font>
<font size="2">炊きたてのご飯に卵を落とし、上から少量を回しかけます。かけた瞬間に火入れの香りが立つのが、この醤油のわかりやすいところ。卵の甘みに、二年熟成の丸みのある旨みが重なります。普段の醤油と並べて食べ比べると差がはっきりします。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・冷ややっこに、少しだけ（調理時間2分）<br></b></p></font>
<font size="2">豆腐を切って薬味をのせ、円を描くように少量を。大豆からできた醤油と大豆からできた豆腐なので、味がぶつかりません。蔵元の表現では「丸みのある旨み」が豆腐のやさしい風味に合います。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・ステーキのわさび醤油（調理時間3分）<br></b></p></font>
<font size="2">焼いた牛肉を休ませているあいだに、わさびを少量溶いた醤油を用意します。蔵元も、刺身と並べてこの使い方を挙げています。ソースやバターを使わない日の一皿に。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・えび・ほたて・いかの浜焼き風（調理時間10分）<br></b></p></font>
<font size="2">殻つきのえび、ほたて、いかをフライパンかグリルで焼き、火を止めてから仕上げにかけます。加熱中ではなく最後にかけるのがコツです。蔵元も、網焼きした魚介に合わせる食べ方を挙げています。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「二代目」は代替わりではなく、二回めの仕込みのことです<br></b></p></font>
<font size="2">商品名の「二代目」を蔵の代数と読まれる方が多いのですが、今野味噌醤油醸造店はいま六代目。醤油をつくっているのが六代目の今野良輔さんで、その父が五代目の今野壱啓さんです。<br></font>
<font size="2">「二代目」が指しているのは、壱という醤油の仕込みの回数。初代は2021年の仕込み、二代目が2024年、三代目は2025年に仕込まれて、いまも木桶のなかにいます。<br></font>
<font size="2">名前の由来は二つ重なっています。父である五代目・壱啓さんの名前から一字をもらったこと。そして、これまでで「いちばん」の醤油ができたこと。<br></font>
<font size="2">シリーズとしては、2021年仕込みの初代が米沢市の米沢品質AWARD2023に認定されました。ワインの仕込み年のように、桶ひと桶ずつ呼び分けていく醤油です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・木桶で仕込む醤油は、いま全国の1％ほどといわれます<br></b></p></font>
<font size="2">農林水産省のウェブサイトに掲載された取材記事では、国内で造られる醤油の約99％がステンレスやプラスチックのタンク仕込みで、木桶仕込みは1％ほどと紹介されています。<br></font>
<font size="2">木桶が減ったのは、大きな桶を新しく作れる製桶所が国内で一軒ほどまで減ったからです。桶を造る技術を残すため、小豆島のヤマロク醤油の山本康夫さんが発起人となった「木桶職人復活プロジェクト」が続いています。<br></font>
<font size="2">いっぽう木桶は、傷んだら直して使い続ける道具で、寿命は100年から150年といわれます。日本酒の蔵で使った桶が味噌や醤油の蔵に移り、そこからさらに長く働く例もあります。<br></font>
<font size="2">蔵元は、こうじ菌と、長年この蔵に棲みついた菌を大切にしてきたと記しています。使い込まれた木桶に棲みつく微生物が複雑な香りと旨みを育てる、とも紹介されています。ただし蔵ごとの味の差がどこまで木桶由来なのかは、研究の途上です。<br></font>
<br>
<br>

<font size="2">当店は、この醤油を毎日の料理に使ってくださいとは申しません。<br>
煮物や炒め物には使い慣れた醤油があるはずです。<br>
素材が少ない料理のとき、醤油そのものの味が出る料理のときに、食卓のこの一本に手を伸ばしていただければ十分だと考えています。<br></font>
<tr>
<td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>
<table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
内容量
</font>
</strong></td>
<td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
200ml
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
原材料
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
大豆（山形県米沢市産里のほほえみ）、小麦（山形県産ゆきちから）、食塩
</font>
</td>
</tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">大豆・小麦</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">直射日光・高温多湿を避けて常温保存（開封後は要冷蔵（10℃以下））</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">今野味噌醤油醸造店</font></td></tr>

</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915537_th.png?cmsp_timestamp=20261010200033" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915536">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915536</link>
    <title>おいしいおつまみ天然エビフライ 70g</title>
    <description>
    
〜170℃で2分30秒、塩をふってビールの横へ。尻尾までカリッと、一口でなくなります〜
        

大阪府摂津市の株式会社パプアニューギニア海産がつくる、一口サイズのエビフライです。
原料の天然エビは、パプアニューギニアの海で獲れたものを、漁船の上で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜170℃で2分30秒、塩をふってビールの横へ。尻尾までカリッと、一口でなくなります〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">大阪府摂津市の株式会社パプアニューギニア海産がつくる、一口サイズのエビフライです。<br>
原料の天然エビは、パプアニューギニアの海で獲れたものを、漁船の上で獲ってすぐ急速凍結した「船凍品」。<br>
そのなかから、殻付きで10g以下というごく小さなエビを選び、手作業で衣をつけています。<br>
原材料は、天然エビ、小麦粉、パン粉、水だけ。<br>
小麦粉は北海道産、パン粉は岩手県産の小麦を使ったもの、水は徳島県の山の湧水です。<br>
卵は使っていません。<br>
調理は、凍ったまま170℃の油に入れて約2分30秒。<br>
解凍はしません。<br>
小さなエビなので火の通りが早く、揚げたてに塩をふるだけで、尻尾まで軽くカリッと食べられます。<br>
パンに挟んでエビフライサンドにすると、尻尾の歯ざわりがそのまま持ち味になります。<br>
70gで約8尾。<br>
原材料も産地も、メーカーが公開しているとおりにお伝えします。<br>
小さくても尻尾は尻尾ですので、召し上がるときはどうぞゆっくり。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・原材料は、天然エビ・小麦粉・パン粉・水の4つです<br></b></p></font>
<font size="2">メーカーが公開している原材料は、天然エビ（パプアニューギニア産）、小麦粉（北海道産）、パン粉（岩手産小麦使用）、水。この4つのほかに、食品添加物の記載はありません。卵も使っていません。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・漁船の上で凍らせた「船凍」の天然エビ<br></b></p></font>
<font size="2">養殖ではなく、パプアニューギニアの海で獲れた天然エビを使っています。漁獲したあと陸に運んでから凍らせるのではなく、船の上でそのまま急速凍結したものだけを原料にしています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・殻付きで10g以下、ミニミニサイズを手作業で<br></b></p></font>
<font size="2">使っているのは、殻付きの状態で1尾10g以下という小さなエビ。その一尾ずつに手作業で衣をつけています。70gで約8尾ですから、1尾はひと口で収まる大きさです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・尻尾まで食べられる軽さ<br></b></p></font>
<font size="2">エビフライの尻尾は殻の一部ですが、小さなエビの尻尾は薄く、揚げると軽い歯ざわりになります。塩をふって、尻尾ごとひと口で。先の方は細いので、急がずに召し上がってください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・衣の小麦も、水まで産地がわかります<br></b></p></font>
<font size="2">小麦粉は北海道産、パン粉は岩手県産小麦を使ったもの、水は徳島県の山の湧水をメーカーが使用しています。エビはパプアニューギニア産ですので、すべてが国産というわけではありません。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・凍ったまま、170℃で約2分30秒<br></b></p></font>
<font size="2">解凍の手間がいりません。凍ったまま油に入れて約2分30秒。保存は冷凍（−18℃以下）です。冷凍便でのお届けとなり、常温便・冷蔵便の商品と同梱できません。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜活用方法〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・揚げたてに塩だけ、おつまみの一皿に（約5分）<br></b></p></font>
<font size="2">170℃の油で約2分30秒揚げ、油をきって塩をひとふり。衣が薄く小さいので、揚げ上がりは早いです。ソースをつけず、塩だけのほうが尻尾の食感がよくわかります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・エビフライサンド（約10分）<br></b></p></font>
<font size="2">食パンにマヨネーズとキャベツの千切りを敷き、揚げたてを3〜4尾並べて挟みます。小さいので並べやすく、どこを噛んでもエビに当たるサンドになります。半分に切って断面を見せると、おもてなしにもなります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・お弁当のすき間に（前夜の作り置き不要）<br></b></p></font>
<font size="2">朝に揚げて、冷ましてから詰めます。1尾がひと口サイズなので、卵焼きの横のすき間にちょうど収まります。衣が薄く、時間が経っても重たくなりにくいおかずです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・味変で、タルタル・レモン・カレー塩<br></b></p></font>
<font size="2">タルタルソースやレモン、カレー粉を混ぜた塩など、味を変えて楽しめます。1袋約8尾ですから、4尾は塩、4尾はタルタルと分けても食べ飽きません。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・サラダや丼のトッピングに（約8分）<br></b></p></font>
<font size="2">ごはんに千切りキャベツを敷いて揚げたてをのせ、ソースを少量かければミニエビフライ丼。葉物のサラダに温かいまま散らすと、それだけで主菜のあるサラダになります。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="+1"><b>
        〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「船凍（せんとう）」と「陸凍（りくとう）」<br></b></p></font>
<font size="2">獲ったエビをどこで凍らせるかで、呼び方が変わります。漁船の上で獲ってすぐ凍結したものが船凍、港に運んでから加工場で凍結したものが陸凍です。<br></font>
<font size="2">船凍は、獲れてから凍るまでの時間が短いぶん、設備を積んだ船が必要になります。<br></font>
<font size="2">パプアニューギニア海産は、この船凍のエビだけを原料にしていることを公開しています。<br></font>
<font size="2">冷凍と聞くと「鮮度を落とさないための後処理」という印象がありますが、海の上で凍らせる場合は、むしろ漁の一部です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・エビフライの尻尾を、食べる人と残す人<br></b></p></font>
<font size="2">尻尾を食べるか残すかは、昔から食卓で分かれるところです。好みの問題で、どちらが正しいというものではありません。<br></font>
<font size="2">尻尾は殻の一部ですから、大きなエビほど厚く硬くなり、小さなエビほど薄く軽く揚がります。<br></font>
<font size="2">このエビフライは殻付き10g以下の小さなエビを使っているので、尻尾まで食べやすいほうに入ります。<br></font>
<font size="2">なお、尻尾の先には水分が残りやすく、揚げるときに油がはねる原因になるといわれます。先端を少し切って水気を出しておくと落ち着く、という調理の工夫も知られています。<br></font>
<tr>
<td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>
<table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr>
<td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
内容量
</font>
</strong></td>
<td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
70g（約8尾）
</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong>
<font size="2">
原材料
</font>
</strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF">
<font size="2">
天然エビ（パプアニューギニア産）、小麦粉（北海道産）、パン粉（岩手産小麦使用）、水（徳島県の山の湧水）
</font>
</td>
</tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">えび・小麦</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">冷凍（-18℃以下）</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社パプアニューギニア海産</font></td></tr>

</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915536_th.png?cmsp_timestamp=20261010195151" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915535">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915535</link>
    <title>自然栽培白菜 1玉 400〜600g【横井農園】</title>
    <description> 
〜1玉400〜600gの使い切りサイズ。軸はしっかり、煮ても炒めても形が残ります〜 

北海道網走郡津別町の横井農園から、白菜が届きました。当店のある北見市の隣の町、その畑で育った白菜です。
横井農園は、畑に肥料を入れず、農薬も使わない自然栽培で野菜を育てて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p> <font size="4"><b>
〜1玉400〜600gの使い切りサイズ。軸はしっかり、煮ても炒めても形が残ります〜 </b></font>
</p>
<font size="2">北海道網走郡津別町の横井農園から、白菜が届きました。当店のある北見市の隣の町、その畑で育った白菜です。<br>
横井農園は、畑に肥料を入れず、農薬も使わない自然栽培で野菜を育てています。土を必要以上に耕さない「不耕起」にも取り組んでいる畑です。肥料で大きく育てるのではなく、土の力で育つのを待つため、1玉400〜600gと小ぶりで、玉によって1.5倍ほどの幅があります。一般的な白菜より小さい、ミニ白菜のサイズです。<br>
小さいぶん、一度で使い切れます。白い軸の部分は繊維が締まってしっかりした歯ざわりで、加熱しても煮くずれしにくく、炒めても水っぽくなりません。葉先はやわらかく、生のままでも食べられます。<br>
軸は葉先より火が通りにくいので、薄めに削ぎ切りにして、先に火を入れてください。それだけで煮えぐあいがそろいます。<br>
形のふぞろいも、巻きのゆるさも、そのままお届けします。畑の様子ごと食卓にお運びするのが、当店の役目だと思っています。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="4"><b> 〜特長〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・畑に肥料を入れず、栽培期間中は農薬も使っていません<br></b></p></font>
<font size="2">横井農園は、化学肥料も有機肥料も畑に入れず、農薬も使わない自然栽培で野菜を育てています。葉もの野菜は口に入る部分が多いので、栽培の背景をはっきりお伝えできる一品です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・土を耕しすぎない「不耕起」の畑から<br></b></p></font>
<font size="2">横井農園は、土を必要以上に耕さない不耕起栽培にも取り組んでいます。手間のかかるやり方ですが、畑の土を保つための選択です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・白い軸はしっかりした歯ざわり。煮ても炒めても形が残ります<br></b></p></font>
<font size="2">軸（白い部分）は繊維が締まっていて、くたくたにやわらかく煮えるまでには少し時間がかかります。そのぶん加熱しても形がくずれにくく、鍋で煮込んでも、炒めても水っぽくなりません。やわらかく仕上げたいときは、薄めに削ぎ切りにして、葉先より先に火を入れてください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・1玉400〜600g。大きさに幅のある使い切りサイズです<br></b></p></font>
<font size="2">肥料を使わずに育てた野菜のため、大きさや形、葉の巻きの締まり方には差があります。重さは400gから600gまで、玉によって1.5倍ほどの差が出ます。大きい玉をお届けできる保証はできませんので、あらかじめご了承ください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・加工も味付けもしていない生鮮野菜です<br></b></p></font>
<font size="2">収穫したままの姿でお届けします。洗浄やカットもしていませんので、ご家庭で使う分だけ切り分けてお使いください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・横井農園の野菜を、当店は長くお取り扱いしています<br></b></p></font>
<font size="2">同じ畑のピーマン、米茄子、フルーツトマト（シンディースイート）も当店の定番です。ひとつの畑の野菜で食卓を整えられるのが、当店でお求めいただく楽しみのひとつです。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="4"><b> 〜活用方法〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・下ごしらえは、軸を薄めに削ぎ切りに（3分）<br></b></p></font>
<font size="2">葉先と軸（白い部分）を切り分け、軸は包丁を寝かせて薄めに削ぎ切りにします。繊維を斜めに断つので火が通りやすく、味もよくなじみます。葉先はざく切りで十分です。どの料理でも、軸から先に火を入れるのが基本です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・白菜と豚肉の重ね鍋（15分）<br></b></p></font>
<font size="2">軸を下、葉先を上にして豚バラ肉と交互に重ね、鍋に立てて詰めます。水とだしを少し加えてふたをし、中火で12〜15分。白菜から出る水分がそのままだしになるので、味つけは塩かぽん酢だけで足ります。1玉で二人分ほどの鍋になります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・軸と葉先の塩炒め（7分）<br></b></p></font>
<font size="2">削ぎ切りにした軸をごま油で強火で2分ほど炒め、あとから葉先を加えてさっと合わせ、塩で味を決めます。軸がくずれにくいので、炒めても水っぽくならず、しゃきしゃきに仕上がります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・浅漬け（仕込み10分＋半日）<br></b></p></font>
<font size="2">葉先はざく切り、軸は薄い削ぎ切りにして、重さの2％ほどの塩をふってもみ、昆布を加えて冷蔵庫へ。軸を薄く切っておくと、半日ほどで食べごろになります。水が出たら軽く絞ってお使いください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・白菜と油揚げの煮びたし（10分）<br></b></p></font>
<font size="2">だし・しょうゆ・みりんを煮立て、先に軸を入れて3分、そのあと葉先と油揚げを加えて2〜3分。軸から順に入れるだけで、煮えぐあいがそろいます。常備菜としても便利です。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・白菜は、日本の食卓では意外に「新顔」です<br></b></p></font>
<font size="2">白菜が今の形で日本に定着したのは、明治から大正にかけてといわれています。大根やかぶに比べると、ずいぶん後からやってきた野菜です。<br>
最初は種をとることが難しく、葉がきれいに巻いた白菜を育てられるようになるまで、何十年もかかったと伝えられています。明治初期に導入されたあと、国内で種をとれるようになったのは明治の末ごろとされます。<br>
日清・日露戦争で出征した兵士が種を持ち帰って各地に広まった、という話もよく語られますが、由来には諸説あります。<br>
現在の白菜の原型のひとつとして、大正時代に宮城県の松島湾の島で育成された「松島白菜」の名が挙げられることもあります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「寒さに当たると甘くなる」といわれる理由<br></b></p></font>
<font size="2">白菜は、冬に向かって結球が締まり、甘みを蓄えるといわれます。寒さから身を守るために糖をためるためだと説明されることが多いのですが、詳しい仕組みには諸説あります。<br>
部位による違いははっきりしていて、芯に近い内側の葉はやわらかく、外葉は味が濃いめ。鍋のときに外葉から先に鍋底へ入れると、煮えぐあいがそろいます。<br></font>
<br>
<br> <tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC"> <tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">内容量</font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">1玉 400〜600g（玉によって大きさに幅があります）</font> </td> </tr> <tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">原材料</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">白菜（北海道津別町産）</font> </td> </tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">なし</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">要冷蔵（10℃以下）<br>※1玉は新聞紙に包み、立てて保存してください</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">生産者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">横井農園（北海道網走郡津別町）</font></td></tr> </table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915535_th.png?cmsp_timestamp=20261010200513" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193915534">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193915534</link>
    <title>自然栽培ミニパプリカ 200g【横井農園】</title>
    <description> 
〜丸ごと、半分に。赤と黄が混ざって届きます。彩りに使える、使い切り200gのミニパプリカ〜 

北海道網走郡津別町、横井農園のミニパプリカです。
赤と黄を混ぜて200gでお届けします。
横井さんは約1ヘクタールの畑で、農薬も肥料も使わず、土を耕さない不耕起で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p> <font size="4"><b>
〜丸ごと、半分に。赤と黄が混ざって届きます。彩りに使える、使い切り200gのミニパプリカ〜 </b></font>
</p>
<font size="2">北海道網走郡津別町、横井農園のミニパプリカです。<br>
赤と黄を混ぜて200gでお届けします。<br>
横井さんは約1ヘクタールの畑で、農薬も肥料も使わず、土を耕さない不耕起での栽培を続けています。<br>
肥料を入れない畑では、作物はまず自分の根を伸ばして養分を探すところから始まります。<br>
手間がかかり、収量の面では不利を引き受ける選び方です。<br>
代表作のフルーツトマト「シンディースイート」と同じ農園から届いた一袋です。<br>
パプリカは、緑のピーマンと同じトウガラシ属の仲間です。<br>
違うのは、色づいて熟すまで樹の上で待つこと。<br>
その時間のぶん青い香りが引いて、甘みの輪郭が出てきます。<br>
小さいので、丸ごと、あるいは半分に切るだけで使えます。<br>
輪切りにしてサラダに、さっと焼いてお弁当に。<br>
赤と黄が混ざって届くので、一袋で食卓の色が変わります。<br>
大きさはその時の収穫によって変わります。<br>
200gの使い切りサイズです。<br>
当店がお伝えできるのは、どこで、誰が、どう育てたかという事実だけ。<br>
あとは食卓でお確かめください。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="4"><b> 〜特長〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・栽培期間中、農薬も化学肥料も使っていません<br></b></p></font>
<font size="2">横井農園では、農薬・化学肥料・有機肥料のいずれも使っていません。皮ごと食べる野菜ですから、どう育てたかをそのままお伝えできます。なお有機JAS認証は取得していない畑です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・土を耕さない「不耕起」の畑で育ちます<br></b></p></font>
<font size="2">トラクターで土を起こさず、畑の土の層をそのまま残す栽培方法です。肥料を入れないぶん、作物は自分で根を深く伸ばして養分を探します。時間と手間のかかる育て方です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・小さいので、丸ごとでも半分でも使えます<br></b></p></font>
<font size="2">包丁を入れる手間がほとんどかかりません。ヘタを落として丸ごと、あるいは半分に切るだけで、そのまま一品になります。大きさはその時の収穫によって変わります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・赤と黄を混ぜてお届けします<br></b></p></font>
<font size="2">一袋に赤と黄が入ります。切って並べるだけで食卓に色がつくので、彩りがほしい一皿やお弁当に使いやすい野菜です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・生のまま、皮ごと食べられます<br></b></p></font>
<font size="2">薄い輪切りにしてサラダに、半分に切ってそのまま。苦味や青い香りが穏やかなので、ピーマンが苦手なお子さまにも試していただけます。皮をむく必要もありません。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・200gの使い切りサイズ<br></b></p></font>
<font size="2">ご家庭で持て余さずに使い切れる分量です。生でも、焼いても、炒めてもよいので、一袋で違う料理に回せます。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="4"><b> 〜活用方法〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・ミニパプリカのサラダ（5分）<br></b></p></font>
<font size="2">半分に切ってヘタと種を取り、薄い輪切りにするだけ。塩とオリーブオイル、レモンを少し。火を使わないので、暑い日の副菜にちょうどよい一品です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・丸ごと素焼き（10分）<br></b></p></font>
<font size="2">ヘタのところを切り落として丸ごと、あるいは半分に切って、グリルかフライパンへ。皮が少し色づくまで焼いて、しょうゆを一垂らし。甘みがいちばんよくわかる食べ方です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・焼きミニパプリカのマリネ（15分＋冷やす時間）<br></b></p></font>
<font size="2">焼いたものを熱いうちに酢・オリーブオイル・塩に漬けて冷蔵庫へ。半日置くと味がなじみます。作り置きできるので、お弁当の彩りにも回せます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・豚肉とミニパプリカの彩り炒め（8分）<br></b></p></font>
<font size="2">豚こま肉を炒め、半分に切ったミニパプリカを加えて強火で2〜3分。塩こしょうだけ、あるいはしょうゆとみりんで。火を通しすぎないほうが食感が残ります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・切って冷凍でストック（下ごしらえ3分）<br></b></p></font>
<font size="2">使いやすい大きさに切って、冷凍保存袋へ。凍ったまま炒めものやスープに入れられます。生食用としては食感が変わるので、加熱料理向けの保存方法です。<br></font>
<br>
<br> <p> <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜 </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・スーパーのパプリカは、ほとんどが輸入ものです<br></b></p></font>
<font size="2">独立行政法人農畜産業振興機構（ALIC）の資料では、日本で流通するパプリカの約9割が輸入品、国産は約1割とされています（2019年時点の資料）。<br>
最大の輸入先は韓国で、オランダ、ニュージーランドが続きます。日本で最初にパプリカが輸入されたのは1993年、オランダからだったと記録されています。<br>
国産の出荷が減る10月から3月にはニュージーランド産が多く入ってくる、という季節の流れもあります。<br>
北海道で、しかも肥料を使わない畑で育ったパプリカというのは、流通の中ではかなり少ない部類に入ります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・パプリカとピーマンは、同じ植物の仲間です<br></b></p></font>
<font size="2">どちらもナス科トウガラシ属（Capsicum annuum）に属します。緑のピーマンは熟す前の未熟な実を収穫したもので、パプリカは色づいて完熟するまで樹の上に置いたもの、という違いがいちばん大きいところです。<br>
「パプリカ」という言葉は、ハンガリー語を経て日本に入ってきたとされますが、さらにさかのぼった語源については諸説あります。<br>
ちなみに、緑のピーマンを室温に置いておくとうっすら赤みが差してくることがあります。あれは実が熟そうとしている途中の姿です。<br></font>
<br>
<br> <tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC"> <tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">内容量</font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">200g（赤・黄のミックス）<br>※大きさ・個数は収穫によって変わります</font> </td> </tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">原材料</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">ミニパプリカ（北海道津別町産）</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">なし</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">要冷蔵（10℃以下）<br>※低温と乾燥に弱いため、冷やしすぎにご注意ください</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">生産者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">横井農園（北海道網走郡津別町）</font></td></tr>
 </table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-10-10T19:50:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193915534_th.png?cmsp_timestamp=20261010200234" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193553503">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193553503</link>
    <title>オーガニックストックチキン 160g</title>
    <description>
    
〜アニマルウェルフェアに基づくケージフリー有機チキンを使用。約53杯分作れてサッと溶ける『食品添加物不使用・オーガニックストック』〜
        

オーストラリア発の極めてピュアな粉末コンソメです。
最大の魅力は、檻に閉じ込めず自由に放牧して育てた「ケー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜アニマルウェルフェアに基づくケージフリー有機チキンを使用。約53杯分作れてサッと溶ける『食品添加物不使用・オーガニックストック』〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">オーストラリア発の極めてピュアな粉末コンソメです。<br>
最大の魅力は、檻に閉じ込めず自由に放牧して育てた「ケージフリーチキン」を使用していること。<br>
抗生物質や成長促進ホルモン剤を一切使わず、薬剤不使用の飼料を食べて育った健康な鶏の旨みがギュッと詰まっています。<br>
市販のブイヨンに多用される化学調味料や保存料はもちろん、食品添加物を使わない食品によく使われる「酵母エキス」すらも使用していない食品添加物不使用設計。<br>
日本の有機JASとオーストラリアのACO認証をダブルで取得した、妥協なきオーガニック品質です。<br>
ベースとなる天然海塩に、有機タマネギやセロリ、さらに風味を深める有機パセリやウコンなどのハーブ・スパイスを手作業でブレンド。<br>
ダマにならず使いやすい「粉末タイプ」のため、小さじ1杯をお湯に溶かすだけで本格スープになり、<br>
この1本で約53杯分作れます。<br>
ピラフや野菜炒め、離乳食の味付けまでジャンルを問わず大活躍。<br>
ご家庭に常備しておきたい、美味しくて時短・万能アイテムです。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食品添加物不使用・有機JAS認証<br></b></p></font>
<font size="2">化学調味料や人工的な酵母エキスに頼らず、厳しい基準をクリアした素材本来の風味だけで勝負しています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・健やかなケージフリー（放牧）チキンを使用<br></b></p></font>
<font size="2">アニマルウェルフェアに基づき、ストレスのない環境で抗生物質を使わずに育てた鶏肉です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・サッと溶ける便利な微粉末タイプ<br></b></p></font>
<font size="2">お湯だけでなく水分の少ない炒め物にもムラなく馴染み、キューブ型のように溶け残るストレスがありません。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・たっぷり使える約53杯分の高コスパ<br></b></p></font>
<font size="2">160gのボトル入りで、1杯分のスープから大鍋の煮込みまで、必要な分だけを無駄なく使えます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・素材の味を引き立てる絶妙な有機ハーブ配合<br></b></p></font>
<font size="2">肉の臭みを消し、料理の香りを上品に引き立てるプロ仕様のブレンドが、これ1つで味をピタリと決めます。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜おすすめの利用シーン（ご使用方法）〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「忙しい朝の簡単・本格コンソメスープに」<br></b></p></font>
<font size="2">250mlのお湯に小さじ1杯を溶かし、パセリを少し散らすだけで極上の朝食スープになります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「ご家族全員で食べられる手作りチキンピラフに」<br></b></p></font>
<font size="2">添加物を使っていないので、休日の定番メニューを素材の味で楽しめます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「赤ちゃんの味覚を育てる離乳食・幼児食作りに」<br></b></p></font>
<font size="2">不自然な旨みや化学物質を含まない純粋なスープは、小さなお子様のご飯のベースに最適です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「味が決まらない時の野菜炒めのコク出しとして」<br></b></p></font>
<font size="2">フライパンにそのまま振り入れるだけで、味がぼやけずキリッとした洋風の仕上がりになります。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学・豆知識〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食品添加物不使用表記の裏にある「酵母エキス」とは？<br></b></p></font>
<font size="2">スーパーで「食品添加物不使用」と大きく書かれたコンソメの裏面を見ると、原材料に「酵母エキス」と書かれていることがよくあります。<br></font>
<font size="2">これは法律上「食品添加物」には分類されないため食品添加物不使用と表記できてしまうのですが、<br></font>
<font size="2">実際にはビール酵母などを人工的に加工し、強烈な旨み（アミノ酸）を作り出した成分です。<br></font>
<font size="2">SAN ELKのストックは、この酵母エキスすらも一切使用していません。<br></font>
<font size="2">一口目のガツンとした人工的な旨みはありませんが、<br></font>
<font size="2">健康に育った鶏肉と有機野菜が持つ「本来の優しくて奥深いコク」を実感できる、本当の意味での純粋なブイヨンなのです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「アニマルウェルフェア（動物福祉）」の考え方<br></b></p></font>
<font size="2">欧米を中心にオーガニック食品の基準として当たり前になっている「アニマルウェルフェア」。<br></font>
<font size="2">これは単に動物を大切にするというだけでなく、<br></font>
<font size="2">「ストレスのない健康な環境で育った動物のお肉こそが、人間の身体にとっても最も自然な状態である」という科学的な考え方に基づいています。<br></font>
<font size="2">狭いケージ（檻）の中で身動きが取れずに病気になりやすい鶏には、どうしても抗生物質が必要になりますが、<br></font>
<font size="2">本品に使用されている鶏のように大自然を駆け回って育った鶏にはその必要がありません。<br></font>
<font size="2">この味は、鶏たちの幸せな環境から生まれているのです。<br></font>
<tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC"> <tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2"> 内容量 </font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2"> 160g </font> </td> </tr> <tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2"> 原材料 </font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">天然塩（オーストラリア海水塩）、有機コーンスターチ、有機サトウキビ粗糖、有機オリーブオイル、有機タマネギ、鶏出汁、有機ウコン、有機トマト、有機ニンニク、有機パセリ、有機胡椒、有機ナツメグ</font> </td> </tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">鶏肉</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">直射日光・高温多湿を避けて常温保存</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">JANコード</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">746935213442</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">輸入者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社メグボーテ東京</font></td></tr>  </table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-16T17:37:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193553503_th.png?cmsp_timestamp=20261006200243" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193553502">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193553502</link>
    <title>オーガニックストックベジタブル 160g</title>
    <description>
    
〜動物性原料・酵母エキスゼロ。有機野菜の旨みだけで約53杯分のスープが作れる、サッと溶ける『食品添加物不使用・オーガニックストック』〜
        

オーストラリア発の極めてピュアな粉末コンソメです。
最大の魅力は、牛や鶏などの動物性原料を一切使用してい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜動物性原料・酵母エキスゼロ。有機野菜の旨みだけで約53杯分のスープが作れる、サッと溶ける『食品添加物不使用・オーガニックストック』〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">オーストラリア発の極めてピュアな粉末コンソメです。<br>
最大の魅力は、牛や鶏などの動物性原料を一切使用していない純植物性（ヴィーガン対応）であること。<br>
さらに、市販のブイヨンに多用される化学調味料や保存料はもちろん、食品添加物を使わない食品によく使われる「酵母エキス」すらも使用していない食品添加物不使用設計。<br>
日本の有機JASとオーストラリアのACO認証をダブルで取得した、妥協なきオーガニック品質です。<br>
ベースとなる天然海塩に、有機タマネギやトマト、セロリ、さらに風味を深めるパセリやウコンなどのハーブを手作業でブレンド。<br>
ダマにならず使いやすい「粉末タイプ」のため、小さじ1杯をお湯に溶かすだけで本格スープになり、<br>
この1本で約53杯分作れます。<br>
ピラフや野菜炒め、ドレッシングの味付けから離乳食までジャンルを問わず大活躍。<br>
ご家庭に常備しておきたい、美味しくて時短・万能アイテムです。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食品添加物不使用・純植物性（ヴィーガン対応）<br></b></p></font>
<font size="2">化学調味料や動物性エキスに頼らず、厳しい基準をクリアした素材本来の風味だけで勝負しています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・ごまかしのない酵母エキス不使用<br></b></p></font>
<font size="2">人工的な旨み成分である酵母エキスを排除し、有機野菜とスパイスのピュアな甘みだけで味をまとめました。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・サッと溶ける便利な微粉末タイプ<br></b></p></font>
<font size="2">お湯だけでなく水分の少ない炒め物にもムラなく馴染み、キューブ型のように溶け残るストレスがありません。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・たっぷり使える約53杯分の高コスパ<br></b></p></font>
<font size="2">160gのボトル入りで、1杯分のスープから大鍋の煮込みまで、必要な分だけを無駄なく使えます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・素材の味を引き立てる絶妙な有機ハーブ配合<br></b></p></font>
<font size="2">有機ウコンやパセリ、オリーブオイルなどを丁寧に手作業でブレンドしたプロ仕様の仕上がりです。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜おすすめの利用シーン（ご使用方法）〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「忙しい朝の簡単・本格ミネストローネやポトフに」<br></b></p></font>
<font size="2">250mlのお湯に小さじ1杯を溶かし、野菜と一緒に煮込むだけで極上のスープになります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「ご家族全員で食べられる手作り野菜ピラフに」<br></b></p></font>
<font size="2">添加物を使っていないので、休日の定番メニューを素材の味で楽しめます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「赤ちゃんの味覚を育てる離乳食・幼児食作りに」<br></b></p></font>
<font size="2">不自然な旨みや化学物質を含まない純粋なスープは、小さなお子様のご飯のベースに最適です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「味が決まらない時の野菜炒めのコク出しとして」<br></b></p></font>
<font size="2">フライパンにそのまま振り入れるだけで、味がぼやけずキリッとした洋風の仕上がりになります。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学・豆知識〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「ストック」と「ブイヨン」の違いって？<br></b></p></font>
<font size="2">商品名にある「ストック（Stock）」。<br></font>
<font size="2">日本ではあまり馴染みがありませんが、英語圏ではフランス語の「ブイヨン」と同じように「肉や骨、野菜を煮出したベースの出汁（スープストック）」のことを指します。<br></font>
<font size="2">味の土台となるため、カレーやシチューなどどんな料理の隠し味に使っても味の邪魔をせず、全体の旨みをグッと底上げしてくれる非常に万能な調味料です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食品添加物不使用表記の裏にある「酵母エキス」とは？<br></b></p></font>
<font size="2">スーパーで「食品添加物不使用」と大きく書かれたコンソメの裏面を見ると、原材料に「酵母エキス」と書かれていることがよくあります。<br></font>
<font size="2">これは法律上「食品添加物」には分類されないため食品添加物不使用と表記できてしまうのですが、<br></font>
<font size="2">実際にはビール酵母などを人工的に加工し、強烈な旨み（アミノ酸）を作り出した成分です。<br></font>
<font size="2">SAN ELKのストックは、この酵母エキスすらも一切使用していません。<br></font>
<font size="2">一口目のガツンとした人工的な旨みはありませんが、有機野菜が持つ「本来の優しくて奥深いコク」を実感できる、本当の意味での純粋なだしの素なのです。<br></font>
<tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC"> <tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2"> 内容量 </font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2"> 160g </font> </td> </tr> <tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2"> 原材料 </font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">天然塩（オーストラリア海水塩）、有機コーンスターチ、有機サトウキビ粗糖、有機オリーオイル、有機パセリ、有機ウコン、有機セロリ、有機トマト、有機タマネギ、有機ニンニク、有機胡椒、有機ナツメグ</font> </td> </tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">なし</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">直射日光・高温多湿を避けて常温保存</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">JANコード</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">784927234495</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">輸入者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社メグボーテ東京</font></td></tr>  </table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-16T17:37:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193553502_th.png?cmsp_timestamp=20261007012348" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193553415">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193553415</link>
    <title>だしを味わう本格鴨せいろ 2人前</title>
    <description>
    
〜北海道産・十割そば×青森県産・八甲鴨。化学調味料不使用、炙り鴨肉の旨みが溶け込む本格鴨せいろ〜
        

「自宅で、お蕎麦屋さんのような本格的な鴨せいろが食べたい」 そんな願いを叶えるのが、千葉産直サービスの自信作「だしを味わう本格鴨せいろ」です...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜北海道産・十割そば×青森県産・八甲鴨。化学調味料不使用、炙り鴨肉の旨みが溶け込む本格鴨せいろ〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">「自宅で、お蕎麦屋さんのような本格的な鴨せいろが食べたい」 そんな願いを叶えるのが、千葉産直サービスの自信作「だしを味わう本格鴨せいろ」です。<br>
麺は、北海道産そば粉を100%使用した「十割生そば」。<br>
急速冷凍技術により、十割ならではの香りと、生麺特有のコシを両立させました。<br>
つゆの主役は、青森県・八甲田山麓で育てられた希少なフランス鴨「八甲鴨（はっこうがも）」。<br>
皮目を直火で炙った鴨ロース肉がつゆに入っており、香ばしい脂の甘みがだし全体に溶け込んでいます。<br>
化学調味料やエキス類は一切不使用。<br>
鴨ガラ、本枯れ節、真昆布から引いた濃厚な「天然だし」と、九州産ゆずの爽やかな香り。<br>
最後の一滴まで飲み干せる、至福の一杯です。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・北海道産・十割生そば<br></b></p></font>
<font size="2">つなぎを使わないグルテンフリー麺。冷凍生そばなので、茹でた時の香りが格別です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・希少な八甲鴨（バルバリー種）<br></b></p></font>
<font size="2">合鴨より皮下脂肪が薄く、赤身の味が濃い品種を使っています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・こだわりの炙り鴨つゆ<br></b></p></font>
<font size="2">鴨ガラ・鰹・昆布の合わせだしに、直火で炙った鴨肉をプラス。ゆずの香りが食欲をそそります。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食品添加物不使用<br></b></p></font>
<font size="2">アミノ酸等の化学調味料は不使用。ヤマヒサの醤油や喜界島の砂糖など、調味料も厳選しています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・便利なストレートつゆ<br></b></p></font>
<font size="2">水を加えずそのまま使えるストレートタイプ。温めるだけで専門店の味が再現できます。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜おすすめの召し上がり方〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「冷やし麺×熱々つゆ」<br></b></p></font>
<font size="2">たっぷりの熱湯でそばを茹で（約3分）、冷水でキリッと締めます。つゆは湯煎で熱々に温め、冷たい麺をつけてお召し上がりください。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「トッピング」<br></b></p></font>
<font size="2">長ネギをフライパンで焼き目がつくまで焼き、つゆに加えると、香ばしさが倍増し「鴨ネギ」の相性の良さを実感できます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「至福のそば湯」<br></b></p></font>
<font size="2">茹で汁は捨てずに取っておき、食後のつゆに注いで「そば湯割り」に。だしの旨みを余すことなく堪能できます。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・八甲鴨（バルバリー種）とは？<br></b></p></font>
<font size="2">日本で一般的な「合鴨」はアヒルとマガモの交配種で、脂が乗っているのが特徴ですが、<br></font>
<font size="2">この商品に使われている「八甲鴨（バルバリー種）」は、南米原産のノバリケンという鳥がルーツ。<br></font>
<font size="2">アヒルとは生物学的に異なる種で、「脂が薄く、赤身が強い」というジビエに近い特徴を持っています。<br></font>
<font size="2">だからこそ、濃厚なつゆの中でも肉の味が埋もれず、しっかりとした存在感を放つのです。<br></font>
<tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC"> <tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">内容量</font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">520g（そば130g×2、そばつゆ260g）</font> </td> </tr> <tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">原材料</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">そば（そば粉）、そばつゆ［鴨ロース肉（青森県/バルバリー種）、醤油［ヤマヒサ/大豆（国産）、小麦（国産）、食塩］、本みりん、砂糖（鹿児島県喜界島）、ゆず果汁（九州）、鴨ガラだし（鴨ガラ〈青森県/バルバリー種〉、ネギ、生姜）、かつお枯れ節（鹿児島県）、真昆布（北海道函館）］</font> </td> </tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">小麦、そば、大豆</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">冷凍（-18℃以下）</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">JANコード</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">4934553009042</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社千葉産直サービス</font></td></tr>  </table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-16T17:33:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193553415_th.png?cmsp_timestamp=20261008141009" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193553414">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193553414</link>
    <title>八甲鴨のロースト 150g</title>
    <description>
    
〜国内流通2%の希少なフランス鴨。青森育ちの『八甲鴨』を、塩とハーブだけで低温ロースト。食品添加物不使用、赤身が香る本物の味〜
        

「鴨肉はクセがある」「脂っこい」そんなイメージをお持ちではありませんか？
千葉産直サービスの「八甲鴨（はっこうが...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜国内流通2%の希少なフランス鴨。青森育ちの『八甲鴨』を、塩とハーブだけで低温ロースト。食品添加物不使用、赤身が香る本物の味〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">「鴨肉はクセがある」「脂っこい」そんなイメージをお持ちではありませんか？<br>
千葉産直サービスの「八甲鴨（はっこうがも）のロースト」は、そんな常識を覆す一品です。<br>
使用しているのは、国内では極めて希少な「バルバリー種（フランス鴨）」。<br>
合鴨より皮下脂肪が薄く、鴨特有の臭みが出にくいぶん、赤身の旨みをはっきり感じられます。<br>
青森県・八甲田山の麓で、抗生物質に頼らず平飼いで育てられた健康な鴨を、塩・胡椒・タイムのみで味付けし、低温真空調理でしっとりと仕上げました。化学調味料や保存料は一切不使用。解凍してスライスするだけで、一流ビストロのメインディッシュが完成します。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・希少な「バルバリー種」100%<br></b></p></font>
<font size="2">赤身の味が濃く、脂がさらりとしたフランス鴨。国内流通量2%未満のプレミアムな鴨肉です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食品添加物不使用・シンプルな原材料<br></b></p></font>
<font size="2">化学調味料、保存料、発色剤不使用。素材の良さを最大限に引き出す、塩とハーブだけの味付け。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・絶妙な「低温火入れ」<br></b></p></font>
<font size="2">表面を蒸し焼きにした後、低温でじっくり加熱。家庭では再現できない、ロゼ色のしっとりとした食感です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「平飼い・一貫飼育」<br></b></p></font>
<font size="2">日本のパイオニア「ジャパンフォアグラ」が、種鴨から手塩にかけて育てた健康な鴨です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・アレンジ自在の「ブロック肉」<br></b></p></font>
<font size="2">150gの塊肉なので、用途に合わせて薄切りにも厚切りにもカットできます。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜おすすめの召し上がり方〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「解凍してスライスするだけ」<br></b></p></font>
<font size="2">冷蔵庫でゆっくり解凍し、お好みの厚さにカット。わさび醤油や柚子胡椒で、和風に楽しむのが通の食べ方。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「オレンジソースでフレンチに」<br></b></p></font>
<font size="2">バルサミコ酢やマーマレードで作ったソースをかければ、記念日を彩るメインディッシュに。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「炙り鴨の贅沢丼」<br></b></p></font>
<font size="2">スライスした鴨をバーナーやフライパンで軽く炙り、ご飯に乗せて。溶け出した脂がタレ代わりになります。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「合鴨」と「フランス鴨」の違い<br></b></p></font>
<font size="2">日本でよく見る「合鴨」の多くは、成長が早いチェリバリー種です。<br></font>
<font size="2">一方、この「フランス鴨（バルバリー種）」は成長が遅く飼育に手間がかかりますが、<br></font>
<font size="2">その分、肉の繊維がきめ細かく、脂肪分が少なくさっぱりとした肉質になります。<br></font>
<font size="2">フランス料理界では「鴨の女王」とも呼ばれる品種なんですよ。<br></font>
<tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC"> <tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">内容量</font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">150g</font> </td> </tr> <tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">原材料</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">鴨ロース肉（青森県産）、食塩、タイム（国産）、有機こしょう</font> </td> </tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">なし</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">冷凍（-18℃以下）</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">JANコード</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">4934553008694</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社千葉産直サービス</font></td></tr>  </table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-16T17:33:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193553414_th.png?cmsp_timestamp=20261008151312" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193553411">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193553411</link>
    <title>八甲鴨鍋セット 約2〜3人前</title>
    <description>
    
〜八甲田育ちの希少な『フランス鴨』。化学調味料不使用、赤身の旨みが濃厚な八甲鴨鍋セット〜
        

「本当に美味しい鴨肉を食べたことがありますか？」 合鴨（チェリバレー種）とは一線を画す、
本場フランスの高級品種「バルバリー種」を使用した極上...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜八甲田育ちの希少な『フランス鴨』。化学調味料不使用、赤身の旨みが濃厚な八甲鴨鍋セット〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">「本当に美味しい鴨肉を食べたことがありますか？」 合鴨（チェリバレー種）とは一線を画す、<br>
本場フランスの高級品種「バルバリー種」を使用した極上の鴨鍋セットです。<br>
青森県・八甲田山麓の自然の中で健康に育てられた「八甲鴨（はっこうがも）」は、皮下脂肪が薄く、鉄分を含んだ赤身の味が濃厚なのが特徴。<br>
セットには、旨みたっぷりのモモ肉スライスと、ふんわり食感の特製鴨つくねそして化学調味料を一切使用しない専用スープを詰め合わせました。<br>
付属の鴨脂でネギを焼いてから煮込めば、香ばしい香りと鴨の甘い脂が溶け合い、箸が止まらない美味しさに。<br>
添加物を気にせず、最後の一滴まで飲み干せる、冬だけの贅沢をどうぞ。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・希少なバルバリー種<br></b></p></font>
<font size="2">フランス料理でよく使われる品種。脂身がしつこくなく、肉そのものの味が濃いのが特徴です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食品添加物不使用<br></b></p></font>
<font size="2">スープやつくねに至るまで、化学調味料（アミノ酸等）や保存料は一切不使用。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・こだわりの飼育環境<br></b></p></font>
<font size="2">青森県八甲田山麓の清涼な空気と水で飼育。抗生物質はヒナの時期のみとし、品質に配慮しています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・旨みの濃い鴨つくね<br></b></p></font>
<font size="2">つなぎを抑え、鴨肉と国産野菜で作ったつくねは、煮込んでも味が抜けずジューシーです。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・プロの味を再現<br></b></p></font>
<font size="2">付属の「鴨脂」を使うことで、専門店のようなコクと香ばしさが家庭で手軽に再現できます。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜おすすめの召し上がり方〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「まずは焼き目を」<br></b></p></font>
<font size="2">鍋に付属の鴨脂を引き、長ネギとお肉をサッと焼いてからスープを入れると、香ばしさがぐっと増します。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「野菜たっぷりで」<br></b></p></font>
<font size="2">白菜、豆腐、春菊、ごぼう、きのこ類など。特にごぼうやセリなど香りの強い野菜と相性抜群です。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「至福の〆（シメ）」<br></b></p></font>
<font size="2">鴨と野菜の出汁が出たスープで「雑炊」や「お蕎麦」を。卵でとじれば、極上の親子丼風になります。<br></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・「合鴨」と「フランス鴨」の違い<br></b></p></font>
<font size="2">日本で一般的な「合鴨」はアヒル（マガモの改良種）との交配種で、脂が乗っているのが特徴ですが、<br></font>
<font size="2">この「フランス鴨（バルバリー種）」は、南米原産のノバリケンという鳥がルーツ。<br></font>
<font size="2">アヒルとは生物学的に異なる種で、「脂が薄く、赤身が強い」というジビエに近い特徴を持っています。<br></font>
<font size="2">だからこそ、脂の重さが出にくく、肉の旨みをまっすぐ感じられます。<br></font>
<tr> <td height="20">&nbsp;</td>
</tr>
<tr> <td> <table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC"> <tr> <td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">内容量</font> </strong></td> <td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">550g</font> </td> </tr> <tr> <td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong> <font size="2">原材料</font> </strong></td> <td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"> <font size="2">鴨鍋スープ[醤油、発酵調味料、昆布だし、鰹節エキス、食塩、砂糖]、鴨モモ肉（青森県）、鴨つくね[鴨肉（青森県）、長ネギ、鶏卵、パン粉、馬鈴薯でん粉、生姜、食塩、砂糖]、（原材料の一部に小麦、大豆を含む）</font> </td> </tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">小麦、卵、大豆</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">冷凍（-18℃以下）</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">JANコード</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">4934553009011</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">製造者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">株式会社千葉産直サービス</font></td></tr>  </table> </td>
</tr>
<tr> <td height="30">&nbsp;</td>
</tr>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-16T17:33:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01524/662/product/193553411_th.png?cmsp_timestamp=20261008140920" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.fukinoto.com/?pid=193553393">
    <link>https://www.fukinoto.com/?pid=193553393</link>
    <title>自分の病は自分で治す！40年以上クスリと無縁な自然食品店主のつぶやき</title>
    <description>
    
〜40年以上クスリと無縁。北海道北見市の自然食品店の代表が、2年分のメルマガとともに綴った一冊〜
        

北海道北見市で約40年続く「総合自然食品店ふきのとう」の代表・佐藤健一が、自らの体験と学びを綴ったエッセイ集です。
50歳のとき、脳の動脈瘤が見つ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
    <font size="4"><b>
〜40年以上クスリと無縁。北海道北見市の自然食品店の代表が、2年分のメルマガとともに綴った一冊〜
        </b></font>
</p>
<font size="2">北海道北見市で約40年続く「総合自然食品店ふきのとう」の代表・佐藤健一が、自らの体験と学びを綴ったエッセイ集です。<br>
50歳のとき、脳の動脈瘤が見つかりました。手術という選択肢を前に、著者が選んだのは、食事と暮らしを見直しながら3年間をかけて経過を見るという道でした。<br>
そのあいだ何を食べ、何を考えてきたのか。本書には、その記録が当人の言葉でそのまま書かれています。<br>
三石巌博士の分子栄養学に強く影響を受け、40年以上にわたって薬を飲まずに暮らしてきた著者。18の職歴を経て自然食品店にたどりついた人生そのものが、この本の下地になっています。<br>
毎週発行しているメルマガ「ふきのとう通信」から、2年分の記事を厳選して収録。1話ずつ読み進められるエッセイ形式です。<br>
※本書は著者個人の体験と考えを記したものであり、特定の疾病の治療法や、当店で取り扱う商品の効果を示すものではありません。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜本書の特長〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・著者自身の記録<br></b></p></font>
<font size="2">脳動脈瘤が見つかってからの3年間、食事・暮らし・心の持ちようをどう変えていったのかが、当人の言葉で書かれています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・40年分の蓄積<br></b></p></font>
<font size="2">40年以上薬を飲まずに過ごしてきた日々と、18の職歴を持つ人生経験から出てきた言葉が並びます。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・メルマガ2年分を収録<br></b></p></font>
<font size="2">毎週発行している「ふきのとう通信」から、反響の大きかった記事を厳選して収めました。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・分子栄養学という考え方<br></b></p></font>
<font size="2">著者が影響を受けた、三石巌博士の分子栄養学についても触れられています。<br></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・読みやすいエッセイ形式<br></b></p></font>
<font size="2">医学書ではなく「つぶやき」として書かれているため、専門知識がなくても読み進められます。<br></font>
<br>
<br>

<p>
     <font size="4"><b>
        〜こんな方におすすめです〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・毎日の食事から、自分の体と向き合っていきたい方<br></b></p></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・自分の体に合った食事の選び方を考えたい方<br></b></p></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・食事療法や栄養療法に関心があるが、何から読めばいいか分からない方<br></b></p></font>
<font size="3"><b><p style="color: red">・北見の自然食品店が40年何を考えてきたのか、知りたい方<br></b></p></font>
<br>
<br>

<p>
    <font size="+1"><b>
〜ちょっとした雑学〜
        </b></font>
</p>
<font size="3"><b><p style="color: red">・分子栄養学（オーソモレキュラー）とは？<br></b></p></font>
<font size="2">本書でも触れられている「分子栄養学」は、体を構成する分子のレベルで栄養のバランスをとらえようとする考え方です。<br></font>
<font size="2">日本では物理学者の三石巌博士が提唱し、海外ではノーベル賞を2度受賞したライナス・ポーリング博士が同じ方向の研究を進めました。<br></font>
<font size="2">必要な栄養素の量には個人差がある、という「個体差」の考え方を重く見るのが特徴です。<br></font>
<font size="2">なお、これは学説のひとつであり、医療の現場で標準とされている考え方とは立場が異なります。本書もまた、著者がその考え方をどう受け止めたかの記録として書かれています。<br></font>
<tr><td height="20">&nbsp;</td></tr></table></td></tr>
<tr><td><table width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="2" bgcolor="#CCCCCC">
<tr><td width="120" align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">内容量</font></strong></td>
<td width="415" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">249ページ</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">JANコード</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">9784990981204</font></td></tr>
<tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">販売者</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">有限会社オホーツク陽光産業</font></td></tr><tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">アレルゲン</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">なし</font></td></tr><tr><td align="center" valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><strong><font size="2">保存方法</font></strong></td>
<td valign="middle" bgcolor="#FFFFFF"><font size="2">直射日光・高温多湿を避けて常温保存</font></td></tr>
</table></td></tr>
<tr><td height="30">&nbsp;</td></tr></table>
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    <dc:date>2026-09-16T17:33:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>総合自然食品店ふきのとう</dc:creator>
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